戦争と平和
2012年02月08日13:02
カテゴリー │政治と健康
「日本の経済破綻が近づいている。」新聞、雑誌でよく耳にします。
この頃の野田首相の話を聞いていると本当だと思う。復興増税やりました。年金増税に社会保障増税もします、貧困者が200万人越えて月額12万円の生活最低保証ができません。この頃大手企業の業績が円高で赤字が続いています。税収が落ちています。国民の皆様には消費税アップと預貯金や保険加入して政府を支えてください。
「全て国民の生活の為です。」ここまで来ると「欲しがりません勝つまでは」第二次世界大戦の時 国民はこう言ってがんばりました。
裏会計約200兆円表会計96兆円(国家予算)私達が経済活動して作った国民総生産高ここで食いつぶされている。296兆円も使うとしたらどれほどの人件費が掛かると思いますか?
私達は何もいらない、草を刈り畑を耕して生きて行くので若い人たちにお金を回してあげてほしい。
20年後には国民総生産高300兆円 国家予算の裏予算50兆円表予算50兆円くらいで暮らせるように縮小してはしい。
最後に日本破綻か戦争それとも経済を縮小して平和に生きるか?
また今の政府をそのままでGDP1000兆円にして日本の民主主義の力を世界に見せる時かもしれません。
今、個人で出来る事は貯金して国債を買い政府に使っていただいて国がデフォルトしないように祈るだけです。